お知らせ

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2026/07/02

ご好評につき継続!もみほぐし+ドライヘッドスパ70分 4,200円

いつもGoodDuckをご利用いただき、ありがとうございます。

先月は3周年、そして6月のキャンペーンにも多くのお客様にご来店いただき、心より感謝申し上げます。

その中でも特にご好評だったのが、「もみほぐし+ドライヘッドスパ70分コース」です。

「身体だけでなく頭まで軽くなった」
「肩や首が楽になって夜もぐっすり眠れた」
「目の疲れまでスッキリした」

など、たくさんの嬉しいお声をいただきました。

本来、ドライヘッドスパ付き70分コースは通常4,500円へ価格を見直しておりますが、多くのお客様からご支持をいただいたことへの感謝を込めて、7月も4,200円で継続いたします。

現代ではスマートフォンやパソコンの使用時間が増え、首や肩だけでなく、頭皮や目の周りにも疲労が蓄積しやすくなっています。また、暑さによる睡眠不足や自律神経の乱れも重なり、「身体は疲れているのに休んでも回復しない」と感じる方も少なくありません。

GoodDuckでは、全身のもみほぐしで筋肉の緊張を和らげた後、ドライヘッドスパで頭部まで丁寧にケアします。

東洋医学では、頭部には多くの経絡が集まると考えられており、頭まわりを心地よく刺激することで、全身の巡りを整えるサポートにもつながります。

「最近疲れが抜けにくい」「肩や首が重い」「頭がスッキリしない」と感じている方は、ぜひ一度この人気コースをご体感ください。

皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

桃谷GoodDuckは明日笑って過ごすためのサロン
痛みやだるさを解消して昼はアクティブに、夜はぐっすり休みましょう!!
その肩こり、腰痛、お疲れの筋肉は勿論、普段使わない筋肉からケアしませんか
シロダーラも好評です。頭の中がクリアで軽くてすっきりです。

ご好評につき継続!もみほぐし+ドライヘッドスパ70分 4,200円2
ご好評につき継続!もみほぐし+ドライヘッドスパ70分 4,200円2
ご好評につき継続!もみほぐし+ドライヘッドスパ70分 4,200円3
ご好評につき継続!もみほぐし+ドライヘッドスパ70分 4,200円4

2026/06/24

梅雨と気圧、気候の変化

「頭がスッキリしない」
「頭が重たい感じがする」
「寝ても疲れが抜けない」
そんなお悩みはありませんか?
6月は気圧の変化や湿度の上昇によって、自律神経が乱れやすい時期です。
東洋医学では、この時期の不調を「湿(しつ)」の影響として考えます。
湿気が体内に溜まると、気や血の巡りが滞りやすくなり、頭が重い、体がだるい、集中力が続かないといった症状が現れやすくなります。
また、デスクワークやスマホの使用が増えることで首や肩が硬くなり、頭部への血流が低下することも頭の重だるさの原因になります。
特に首の付け根や後頭部周辺の緊張は、自律神経にも影響を与えるため注意が必要です。
そんな時におすすめなのが次のツボです。
風池(ふうち)
後頭部の髪の生え際、首の筋肉の外側にあるツボ。
頭の重さや目の疲れ、首肩の緊張におすすめです。
百会(ひゃくえ)
頭頂部のほぼ中央にあるツボ。
気の巡りを整え、頭をスッキリさせたい時によく使われます。
合谷(ごうこく)
手の親指と人差し指の骨が交わる部分。
頭部の巡りやストレスによる緊張の緩和に役立ちます。
ツボは気持ちいい程度の強さで5〜10秒ほど押し、数回繰り返してみましょう。
当店では、首肩周りの緊張だけでなく、全身の巡りを意識しながら施術を行っています。
頭の重だるさは「疲れているだけ」と思われがちですが、体からの休息サインかもしれません。
無理を重ねる前に、しっかり体を整えていきましょう。

桃谷GoodDuckは明日笑って過ごすためのサロン
痛みやだるさを解消して昼はアクティブに、夜はぐっすり休みましょう!!
その肩こり、腰痛、お疲れの筋肉は勿論、普段使わない筋肉からケアしませんか
シロダーラも好評です。頭の中がクリアで軽くてすっきりです。

梅雨と気圧、気候の変化2
梅雨と気圧、気候の変化2
梅雨と気圧、気候の変化3
梅雨と気圧、気候の変化4

2026/06/17

6月に増える「足のつり」と「腰のだるさ」

梅雨に入り、ふくらはぎがつりやすくなったり、腰が重だるく感じたりする方が増えてきます。

「水分は摂っているのに足がつる」
「朝起きると腰が固まっている」
そんな症状はありませんか?

東洋医学では、梅雨の時期は「湿邪(しつじゃ)」の影響を受けやすいと考えます。
湿気が多い環境では体内の水分代謝が乱れやすくなり、気や血の巡りが滞ります。

その結果、筋肉に十分な栄養や潤いが届きにくくなり、足のつりや筋肉の硬さ、腰の重だるさにつながることがあります。

また、エアコンによる冷えも見逃せません。
冷えは血流を低下させ、筋肉を緊張させます。特にふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれ、全身の血液循環に大きく関わっています。

ふくらはぎが硬くなると足だけでなく腰への負担も増えやすくなります。

そんな時におすすめなのが次のツボです。
・承山(しょうざん)
ふくらはぎの中央付近にあるツボ。
足のつりやふくらはぎの張りにおすすめです。
・委中(いちゅう)
膝裏の中央にあるツボ。
腰の重だるさや下半身の疲労感の緩和に役立ちます。
・三陰交(さんいんこう)
内くるぶしから指4本分ほど上。
水分代謝や冷え対策にもよく使われる代表的なツボです。
お風呂上がりに心地よい強さで5~10秒ほど押し、数回繰り返してみてください。

当店では、ツボ刺激と古式整体によるモビライジングで筋肉だけでなく巡りにもアプローチしています。
「最近足がつりやすい」
「腰が重だるい」
そんな方は、梅雨特有の体のサインかもしれません。
無理をため込まず、早めのケアを心がけてくださいね。

桃谷GoodDuckは明日笑って過ごすためのサロン
痛みやだるさを解消して昼はアクティブに、夜はぐっすり休みましょう!!
その肩こり、腰痛、お疲れの筋肉は勿論、普段使わない筋肉からケアしませんか
シロダーラも好評です。頭の中がクリアで軽くてすっきりです。

6月に増える「足のつり」と「腰のだるさ」2
6月に増える「足のつり」と「腰のだるさ」2
6月に増える「足のつり」と「腰のだるさ」3
6月に増える「足のつり」と「腰のだるさ」4

2026/06/10

梅雨の重だるさに。6月限定「気・血・水の巡り整え80分」

いつもGoodDuckをご利用いただきありがとうございます。
先月の3周年月間では、多くのお客様にご来店いただき、たくさんの温かいお言葉もいただきました。改めて心より感謝申し上げます。
さて、6月に入り梅雨の季節となりました。
この時期になると、
「朝から身体が重い」
「疲れが抜けにくい」
「頭がスッキリしない」
「足がむくみやすい」
といったお悩みが増えてきます。
東洋医学では、梅雨の湿気によって体内の「気・血・水」の巡りが滞りやすくなると考えられています。また、年齢を重ねるにつれて水分代謝や血流が低下しやすくなるため、若い頃よりも疲労が蓄積しやすく、回復にも時間がかかる傾向があります。
GoodDuckでは、そんな季節特有の不調に向けて、6月限定の「気・血・水の巡り整え80分」をご用意しました。
足つぼで巡りの入口を整え、全身のもみほぐしと経穴(ツボ)へのアプローチで筋肉の緊張を緩めます。さらにドライヘッドスパで頭部までしっかりケアし、足先から頭まで全身を整えていきます。
ただ疲れを癒すだけでなく、身体本来の巡りや回復力をサポートすることがGoodDuckの考えるリラクゼーションです。
なんとなく続く重だるさや疲労感を感じている方は、この機会にぜひご利用ください。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

桃谷GoodDuckは明日笑って過ごすためのサロン
痛みやだるさを解消して昼はアクティブに、夜はぐっすり休みましょう!!
その肩こり、腰痛、お疲れの筋肉は勿論、普段使わない筋肉からケアしませんか
シロダーラも好評です。頭の中がクリアで軽くてすっきりです。

梅雨の重だるさに。6月限定「気・血・水の巡り整え80分」2
梅雨の重だるさに。6月限定「気・血・水の巡り整え80分」2
梅雨の重だるさに。6月限定「気・血・水の巡り整え80分」3
梅雨の重だるさに。6月限定「気・血・水の巡り整え80分」4

2026/05/07

5月は「気」が落ちやすい季節? 〜東洋医学から見る“なんとなく不調”の理由〜

「しっかり寝ても疲れが抜けない」
「やる気が出ない」
「頭が重い・眠りが浅い」
5月になると、このような不調を感じる方が増えてきます。
実は東洋医学では、5月は“気”が乱れやすい季節と考えられています。
春から初夏へ変わる「気」の切り替わり
東洋医学では、春は「肝(かん)」、夏は「心(しん)」が深く関わる季節です。
5月はちょうどその切り替わりの時期。
春に頑張りすぎた
環境変化が続いた
気温差や気圧差が大きい
GWで生活リズムが乱れた
こうした影響で、
「肝気(かんき)」の消耗
「心気(しんき)」の乱れ
が起こりやすくなります。
すると、
首肩こり
イライラ
自律神経の乱れ
胃腸疲れ
疲労感
眠りの浅さ
気分の落ち込み
など、“なんとなく不調”が出やすくなります。
特に5月後半は、
「休んでも回復しにくい疲れ」に変わる方も多い時期です。
5月におすすめの「5色」と「5味」
東洋医学には、身体を整える考え方として
「五色(ごしき)」と「五味(ごみ)」があります。
肝気を整える「青」と「酸味」
春から疲れを引きずる方は、“肝”を整えることが大切です。
青(緑)の食材
小松菜
ニラ
春菊
ブロッコリー
大葉
など、緑色の食材は巡りを助けると言われています。
酸味
梅
レモン
お酢
柑橘類
軽い酸味は、乱れた気を整えやすいとされています。
心気を整える「赤」と「苦味」
5月後半〜初夏は、“心”への負担も増えやすい時期です。
赤の食材
トマト
あずき
クコの実
赤パプリカ
なつめ
血流や巡りをサポートするイメージがあります。
苦味
ゴーヤ
菜の花
セロリ
緑茶
苦味には、余分な熱を落ち着かせる考え方があります。
「頭が休まらない」
「寝つきが悪い」
という方にもおすすめです。
5月は“巡り”を整えることが大切
当店でも5月は、
後頭部
側頭部
首肩
肋骨周り
足裏
ふくらはぎ
の硬さが強い方が増える印象があります。
東洋医学では、気・血・水の巡りが乱れると、疲労感や不調につながると考えられています。
ツボ刺激や古式整体によるモビライジングで、
身体の巡りや呼吸のしやすさを整えることで、
「なんとなく重い」
「疲れが抜けない」
という状態のリセットにつながる場合もあります。
5月は“頑張りすぎた身体”を整えるタイミング
春を走り切った身体は、想像以上に疲れを溜め込んでいます。
だからこそ5月は、
「まだ大丈夫」ではなく、
“疲れを溜め込む前に整える”
ことが大切な時期です。
季節の変わり目で乱れやすい自律神経や巡りを整えながら、
心身ともに軽やかな初夏を迎えていきましょう。

桃谷GoodDuckは明日笑って過ごすためのサロン
痛みやだるさを解消して昼はアクティブに、夜はぐっすり休みましょう!!
その肩こり、腰痛、お疲れの筋肉は勿論、普段使わない筋肉からケアしませんか
シロダーラも好評です。頭の中がクリアで軽くてすっきりです。

5月は「気」が落ちやすい季節? 〜東洋医学から見る“なんとなく不調”の理由〜2
5月は「気」が落ちやすい季節? 〜東洋医学から見る“なんとなく不調”の理由〜2
5月は「気」が落ちやすい季節? 〜東洋医学から見る“なんとなく不調”の理由〜3
5月は「気」が落ちやすい季節? 〜東洋医学から見る“なんとなく不調”の理由〜4

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